2007年11月25日(日)
テレンコ大会
快晴の今日は久しぶりのサッカー大会。テレンコの巻です。今日はテレンコながら、いい活躍を見せてくれました。第一試合は2ゴールを決め、4-0で快勝。第二試合は白熱試合でドロー。
そして第三試合、ここでドローに持ち込めば、ブロック優勝という大一番。しかし、試合中盤、得点を許してしまい、このままでは敗退。相手も強いチームなので、こりゃ無理か?と思いきや、バックスから上がったボールをテレンコ次男、守備を二人交わして値千金の同点ゴール! このまま行けばブロック優勝! しかし、テレンコの神様は甘くなかった。終了一分前、またもテレンコにボールが渡り、ドリブルで持ち込もうと守備をかわした時、相手が動きにおいつかず、そのままテレンコ次男に思いっきりひざ蹴り。テレンコ、もんどりうって倒れます。周囲は「ファールだ、ファール!」と叫びますが、審判はプレーを続行。そのボールが相手に渡り、あれよあれよと攻め込まれて相手が勝ち越しのゴールを決めてしまいます。それでもテレンコが倒れたまま。結局これでタイムアップ。あと1分で優勝が逃げていきました。
勝負とはそういうものではありますが、このファールの裁定は納得できなかった。そこでゲームが止まっていれば、流れは変わっていたはず。優勝できなかったメンバーは大泣き。テレンコは痛いのもあって大泣き。負けた悔しさを感じるのは全然OK。ただ、今回は裁定に疑問があったので、いまいちすっきりしないのも事実・・・
でも、テレンコ次男、あの同点ゴールの価値は大きかったぞ。よくやった。
2007.11.25 19:10 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年11月23日(金)
コンバット:「チャプチェーズ」
本当に久々になってしまいました。やっぱり、ずーっといのこりでした・・・ただ、生きるだけで精一杯だったところからはようやく抜け出せたようで、しばしの休息。ここでこのネタかよ、というとこですが、それはご愛嬌。
いのこりの日々で発見した深夜不条理コント番組「コンバット」。最近は週一の放送になったようで、その分ネタも進化してます。松岡シュウゾウが大のお気に入りだった私ですが、ついに前回の放送の中で衝撃的なデビューを飾ったコンビが。
自称韓流芸人
「チャプチェーズ」
これはすさまじい。私の中では歴史に残るほどスゴイ衝撃。もちろん言葉では説明できませんが、要素だけ。
・自称韓流芸人
・でも、どう見ても黒人
・韓流芸人なのに、振りとネタがアメリカンジョーク
・ネタの間に、すごい形相で審査員を凝視する間がある ← ここがスゴイ
いや、すごい。これ、ずっとシリーズでやってほしい・・・ネタが続かないかもしれませんが、続かない状態もたぶん、すごいネタになると思います。
2007.11.23 16:16 | 日記 | この記事 | コメント (2) | トラックバック (0)



