2006年11月30日(木)
だいぶ遅い「ソウ」(SAW)
ホラー映画ネタなのでご注意を。今、「SAW3」が上映されていて、「異常にコワイ」という評判から、いっちょ1から見てみるか、ということで、まずは第1作の「SAW」をレンタルして視聴。
・・・すんごいっすね、これ・・・コワすぎです・・・
何がコワイって、お化けとか怪物のコワさではなく、人間のコワさですね。でも、このシナリオは素晴らしいと思いました。私好みです。こりゃー名作ですわ。多少ネタバレすると、一番関心したのは、犯人というか首謀者の用意周到な罠。どうやったって抜けられないように仕組んでいる、その完璧さに脱帽しました。ここまでやったらスゴイっすよ。展開は地味ですが、息もつかせてくれません。最後の1分に全てが集約されているので、見終わった後、しばし呆然。いや、この作品、スゴイっすわ。次は「SAW2」見ようっと。
2006.11.30 01:04 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (1)
2006年11月29日(水)
ROCK FUJIYAMA 第三十五回
今週は15分遅れだけど、HDDレコーダーがちゃんと追従したぞ、「ROCK FUJIYAMA」第35回! オープニングは「Pinball Wizard / The Who」。今回のゲストは BEAT CRUSADERS。スミマセン、全く知りません・・・この方達、良くしゃべりますね・・・ノリ合わないや・・・
最初のコーナーは、「ショップ・フジヤマ」。1曲目は「Who's Better, Who's Best」 / The Who(See Me,Feel Me)。ピート・タウンゼント、カッコイイな・・・しゃべりは全部トバして、2曲目は「Live between The Eyes / The Final Cut」 / Rainbow(Since You've Been Gone)。おおー、ワタシのルーツ、レインボーだー! ボーカルはロニーでしたけど。この映像でのボーカルはヤーサン・グラハムボネット、そしてドラムがコージー・パウエル。くー、イイですねぇ。ここでマーティが「レインボーの良さを教えて欲しい・・・真ん中の2つの弦弾けば、全部できるじゃん」から、似ているというラモーンズの話になり、マーティ「全然違うよ!」と言って、ラモーンズの曲を弾きますが、周囲一同。
「一緒じゃん」
3曲目は「Hit Parade」 / Paul Weller(Come On / Let's Go)。そしてお次のコーナー「ハナウタ湯」へ。久々の ROLLYアニキの咆哮・・・「待て 待て 待て 待て」
「地獄は楽しい所やで」
しゃべりはカットなので、サクサク行きましょう。1曲目は「Daydream Believer / The Monkees」、2曲目「Suffragette City / David Bowie」、3曲目「Anarchy In The U.K. / Sex Pistols」。今週は久々に ROLYアニキの勝利!!「久しぶりに頂きました・・・」
「いっただっきー」
ここで、アメリカ・ヒットソングのセッションを、ということで、「Hit In The USA セッション」のコーナー。1曲目はアメリカ国歌「The Star Spangled Banner」、そして「Hit In The USA / BEAT CRUSADERS」、「Panama / Van Halen」、「Born In The U.S.A. / Bruce Springsteen」、「Rock In America / Night Ranger」と続きます。セッションは良かったけど、しゃべり、ほんとウザいな・・・すみません、珍しく毒吐きました。
そして次のコーナーは「ROCK みつおせんだゲーム」。大丈夫? 1人目はバンド名を言い、2人目がギタリストの名前を言い、3人目がギターを弾く、という。・・・微妙だ・・・ここで全てのしゃべりを忘れて、と。最後のコーナー「シェリーのバラードに抱かれて」で癒されましょう。BGMは「Hard Luck Woman / Kiss」。占いネタはイマイチでしたが、最後にくくまるマスターがニンニンの手相を見ているのが良かったです。さぁ、来週も、
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.11.29 01:10 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (0) | トラックバック (3)
2006年11月28日(火)
再チャレンジ始動
苦節3年(?)、お仕事ではありますが、ココで断念しかけた夢の実現に向けて、再度チャレンジできることに。人間、あきらめちゃいけないってことですなぁ、と実感。ここまでの流れを考えると、今は無き「第14帝國」の、楠本柊生帝國元帥による「幻創論」曰く、「全ては現在を起点として、過去と未来に向かって流れていく。過去は現在を作るための必然であった」ということが、身にしみます。まだ意味不明でスミマセン。お披露目できるようになったらご紹介します。
2006.11.28 18:50 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月27日(月)
歓送迎会
本日は、前期半年を共に戦った仲間たちとの飲み会。そして、新たに仲間に加わったメンバーの歓迎会。この半年、いい時間だったよなぁ。そして、これからもよろしくっ。
2006.11.27 18:25 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月26日(日)
吉例顔見世大歌舞伎・夜の部
行って参りました、吉例顔見世大歌舞伎・夜の部・千秋楽! 今月は、染様は出演していないので行く予定ではなかったものの、歌舞伎の禁断症状が出て急遽観劇。今回もいいお天気でした。
一幕目は「鶴亀」、いつもながら雀右衛門丈、ハラハラします(笑)。久々に見る福助丈、キレイだったなぁ・・・二幕目は「良弁杉由来」、芝翫丈の母親ぶりは感情こもりまくり。続いて「雛助狂乱」、「五條橋」。五條橋では、富十郎、鷹之資親子による弁慶、牛若丸。牛若丸、カワイー。見栄を一生懸命切る姿に場内も喝采。そして最後に「天衣紛上野初花」。團十郎丈の河内山はどうかな? 昨年12月に、幸四郎パパ、染様をはじめとする高麗屋ファミリーでの舞台が強烈だっただけに、今回は多少淡々とした、という印象でした。これが本式なのかな?團十郎丈も決して悪いところがあったわけではありませんが、幸四郎パパの凄さが改めて思い知らされた河内山でした。
で、今回面白かったのは三階西の席。扉を入ってすぐの席で、我々のブロックは他にお客様はおらずに貸し切り(笑)。開始に多少遅れても他のお客様への迷惑も最小限。お隣が空いているので、足を伸ばす余裕も。舞台はかなり見切れていて、花道は全く見えず(笑)でしたが、状況的にはとてもリラックスして観ることができて、なかなか興味深い体験でした。お目当ての役者さんがおらずとも、こういう形で歌舞伎と歌舞伎座に参加を続ける、ってやっぱいいかも。こういう席は狙っては取れないので、貴重な体験でした。
2006.11.26 14:08 | 歌舞伎 | この記事 | コメント (4) | トラックバック (1)
2006年11月25日(土)
吉例顔見世大歌舞伎
本日は久々の歌舞伎座。前回はなんと 9/25。我慢したなぁ(笑)。来年の「朧の森に棲む鬼」に向けて、染様が稽古に入っている関係で、歌舞伎出演がないせいもありましたが、どうしても我慢できず Webを徘徊していたら、大楽の三等を発見! ということで本日、大楽の夜の部に行って参ります。席は珍しい(?)三階西。それもちょっぴり楽しみ。
2006.11.25 12:42 | 歌舞伎 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月24日(金)
初めてのプリンター
本日、我が家に初めてのお使い、ならぬ、初めてのプリンターが到着しました。PCを使ってウン十年(?)、初めて買ったプリンター。DELLの安ーいやつです。とは言え、私はプリンターを使わない派なので、使うのは鬼嫁。さすがにこの安さだと写真はほぼ無理なんですが、モノクロ印刷はそこそこ、しかも印刷スピードがこんなに速くなってるんだ・・・と感心した本日でありました。
2006.11.24 23:56 | 日記 | この記事 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006年11月23日(木)
ニュー写真プリント
世の中、色々なサービスが出てきますね。先日、画像をアップロードしてプリント、配送まで無料のプリントサービスが始まりました。
「Priea」 (プリア)
早速試してみました。いわゆる広告モデルなので、プリントした写真に広告が入ります。無料だけに、色々な条件があるのですが、うまく使えば重宝しそう。まず、1回30枚までで、月に2回まで。広告が入る方法は2つあって、全画面の写真に小さくロゴが入るパターンと、画面の半分が広告スペースになるパターンの2つあります。やってみるとわかりますが、ウマイことに、全部をロゴだけのパターンにすることはできませんでした(笑)。ロゴと半画面の広告が15枚ずつになります。ウマイなぁ(笑)。そこで、1回の枚数は少なくなりますが、写真の枚数を15枚にしてそれぞれ2枚づつを注文、それぞれの写真がロゴと半画面広告の両方になるように注文。これで小さなロゴ入りのプリントが手に入る、と。でも、このモデル、結構画期的ですよね・・・個人的には普及して欲しい・・・
で、何が良かったかというと、このサービスを運営している「アイディアシンク」という会社、その「コーポレートスローガン」にガツンと来たからでした。
「Business is Rock’n Roll」
キテます・・・
2006.11.23 16:45 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (1)
2006年11月22日(水)
ROCK FUJIYAMA 第三十四回
今週も始まり!「ROCK FUJIYAMA」第34回! オープニングは「Basket Case / Green Day」。さて、今回のゲストは髙嶋政宏氏の再登場! 今日は「プログレさん」なのかな・・・
今回も最初のコーナーは「ショップ・フジヤマ」。お話は、前回の出演後、キング・クリムゾンのベストアルバムのライナーを頼まれたという。1曲目は「Sample and Hold / Bruford」(DVD:「Rock Goes To College」)。全然知らない・・・けど、あ、アラン・ホールズワースだ! と、おまけにアンドリューWKアニキも登場だ! この忘れた頃に登場する感じ、いいです。そして、マーティがアラン・ホールズワースのライブを見に行った時の話。「1曲目見たら、もう激テクニック、もろテクニックなんですよ。でも、2曲目になったら」
「寝ちゃったんですよ」
・・・プログレだからね・・・2曲目は「The Spirit Of Radio / Rush」(DVD:「Replay X3」)。3曲目、4曲目は「Do The Strand」、「All I Want Is You」 / Roxy Music(DVD:「Musikladen Live」)。スミマセン、この辺、ホンットにわかんない・・・そして次のコーナーは「スターレスの財宝」。お宝・・・省略します・・・
次のコーナーは、スターレス髙嶋の「俺の LIVE in JAPAN」。マーティ、ROLLYアニキに加え、ベースで参戦です。うわー、この組み合わせ、やりてぇ・・・第3位は「Armed And Ready / The Michael Schenker Group」。うむ?ベース弾きとしては、ラインがギターとユニゾンすぎてイマイチだぞ。後は、ベースの位置、高すぎ(笑)。第2位は「Roundabout / Yes」、第1位は「Back In Black / AC/DC」。
そして、謎の新人バンドの紹介。ギターにマーティ&ROLLY、ボーカル:ナイス貝の ROCK FUJIYAMA BAND。大阪でのギグの様子をレポート。うわ、ベースが MASAKI、ドラムが真矢さん。なんと、アルバムをレコーディング中らしい。
続いて「ロック百人一首」。1曲目は「Rock The Nation / Montrose」、マーティ正解。2曲目は「Gangland / Tygers Of Pan Tang」、マーティ連続正解。懐かしい、タイガース・オブ・パンタン・・・3曲目は「Jailbreak / Thin Lizzy」、スターレス正解で大逆転。
そして最後のコーナー「シェリーのバラードに抱かれて」。BGMは「Somebody To Love / Queen」。今回はネタがちょっと・・・と、それにもめげず、来週も、
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.11.22 00:43 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (0) | トラックバック (4)
2006年11月21日(火)
続・三丁目の夕日
昨年すっかりハマった「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編が製作されることになりました!
うきー!絶対見に行きます! 描かれる世界は前作から4ヶ月後の様子で、キャストも一緒。山崎監督は、「2」は作らないと聞いていたので話が違う(笑)、と言っているそうですが、だからこそ「1」が良くて、その結果「2」に繋がるわけですから、非常に真っ当というか、また期待が膨らみます。またロクちゃんが見れる・・・
2006.11.21 21:10 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (1)
2006年11月20日(月)
今日届くもの
今日は、ようやく借りられたDVD「カーズ」が届いているはず。ヘビメタにしてはちょっと毛色が違いますが、楽しみな作品。
2006.11.20 19:48 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月19日(日)
木こりメタル
噂には聞いていましたが、ついに見てしまいました、
KORPIKLAANI (コルピクラーニ)
フィンランドのフォーク・バイキング・メタル(?)とのことですが、このインパクト、スゴイですわ。このバンド、付けられたジャンルの名前が「森メタル」、「旅メタル」、ついには、
「木こりメタル」
なる称号も。PVを見ると打ちのめされます。突如登場する全くやる気のなさそうなバイオリンの男、木こりブーツを履いたガニ股のギターがデス声で歌う、パーカッションはなんだか伝統楽器みたいなものを連打、ギターの人はなんだかハッピみたいのを着てる、そして、ヘビーメタルでは掟破りの「バイオリンソロ」、そのソロのバックでは、高原で食事をするメンバー、その食べ物の奪い合いでケンカを始める始末。そんな神がかりのPVを、HEAVYMETAL.TVが流してくれました。いや、すんごい。ROCK FUJIYAMAでもちょっとだけ流していましたが、このPVはスゴイ。ネットでは史上最強という声もあり。ここまで徹底するのは、さすがヘビーメタル。久々に感動しました。
2006.11.19 15:28 | 音楽 | この記事 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006年11月18日(土)
来週に備え
先週も何かとドタバタしましたが、来週からは、新たな展開で頑張らねばいけない状況。やりまっせー。というわけで今日は束の間の休息ですが、今日も一生懸命働いている仲間もいます。がんばれー。
2006.11.18 19:12 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月17日(金)
バタついた午後
今日はバタバタしました。でも、クロスファンクションぽくて、アドレナリン出たかも(意味不明ですみません)。
2006.11.17 20:58 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月16日(木)
ROCK FUJIYAMA 第三十三回
さて、今週もオンエアー、「ROCK FUJIYAMA」第33回! オープニングは「Summer of '69 / Bryan Adams」。なんと!ナイス貝が歌ってる!! なかなかいいじゃないですかー。今回のゲストは相川七瀬嬢&真矢で、マーティと合わせて相川バンド勢ぞろい。
そして最初のコーナーは前回に引き続き、「ショップ・フジヤマ」。忙しいミュージシャンのあなたに DVDをオススメするというコーナー。1曲目は「Jealousy / Stereophonics」(ワイト島フェスティバル2004)。知らない・・・ここで相川バンドの話になり、ツアーの帰りにお店の女の子が可愛かったというネタに、相川嬢が暴露。「マーティが、君のために今日はギターを弾くよ、とか言っちゃってんの」。マーティ、珍しい・・・2曲目は「Remedy / The Black Crowes」(戦慄の黒烏)。3曲目は「Wish I Had An Angel / Nightwish」(エンド・オブ・アン・エラ)。ここでナイトウィッシュのボーカル・ターニャが脱退?という話から、ボーカルと他メンバーの話になり、マーティ「素敵なダイヤモンドみたいな人がいれば」と言って相川嬢を指差し、相川嬢ニンマリ。ここで決めの一言がシェリー嬢から。
「だんだんマーティが黒い男に見えてきた」
素晴らしいツッコミ・・・そして次のコーナーは、「マーティのロック・ミーツ・ザ・ライジングサン」。今回のお題は「五番街のマリーへ / ペドロ&カプリシャス」。「The Fight Song / Marilyn Manson」とのメドレーです。真矢さんがドラムを叩き、結構締まった感じ。七瀬嬢がどちらが頼れる男か、という話から次のコーナーに行こうとしたその時、アニキ咆哮。
「エエのぉ 仲良くて」
次のコーナーは、「ロック相性診断」。七瀬嬢が3枚の中から選ぶCDを、二人が推理して争うというコーナー。ここでテーブルが畳になっているんですが、真矢さんがマーティに一言。
「世界一 畳が似合う外人だよね」
1枚目の正解は「Rock And Roll Part Two / Gary Glitter」、真矢さん正解。2枚目の正解は「Live To Tell / Madonna」、マーティ正解。ここで、ロック・ニンニンが現れて、なんとあのアメリカの有名なメタル映画「ヘッド・バンガーズ・ジャーニー」のスタッフを紹介。なんと、新作「グローバル・メタル」に、ROCK FUJIYAMAの様子を収録している!スゲー。そして3つ目は、デートに連れて行ってほしい相手、ということで、正解は Guns N' Rosesのアクセル・ローズ、マーティ正解!
そして最後はお待ちかね、「シェリーのバラードに抱かれて」。BGMは「How Does It Feel / TOTO」。今日は髪を下げたシェリー嬢と、ニンニンを殴るしぐさがとても良かったです。さて、来週も、
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.11.16 00:05 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (0) | トラックバック (4)
2006年11月15日(水)
ボット襲来
昨日~今日の深夜にかけて、カウンターがめちゃ上がっていくので、何かと思ったら、韓国からボットが来てました・・・_| ̄|○ しかし、ボットにしては取り方がめちゃくちゃで、あらゆるページを持っていくんですよね。Yahoo!とか Googleのボットはこういう動きはしないのに・・・とりあえず、IPアドレスでアクセス拒否をして、今回のアクセス分、カウンターから引いておこっと。
2006.11.15 19:58 | blog | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月14日(火)
「デッド・ゾーン」
ずっと気になっていた DVDを、ようやくレンタルできました。
「デッド・ゾーン」
いやー、アタリです! Vol.6までの13話を一気に見ました。SFモノではありますが、それだけにとどまらず、ジーンとする場面、涙する場面もあって、超盛り上がり。なんたって、原作がスティーブン・キング、そりゃー面白い。昔作られた映画版もあるらしく、その映画版の監督はなんと、デビッド・クローネンバーグ。それも見てみたい・・・解説にもあるように、「ジョニーを中心とする人間関係が小説や映画よりもさらに掘り下げて描かれている。それによって鮮烈に浮かび上がる、様々な登場人物の苦悩や葛藤。彼らの心を揺さぶる人間ドラマも本シリーズの見どころのひとつ」で、これがまた感情移入を誘うんですわ。
以前見た「トゥルー・コーリング」と並んでいい作品でした。DVDではシーズン2まで出ていますが、本国では既にシーズン4まで行ってるということなので、たくさん楽しめそうです。
2006.11.14 00:05 | 日記 | この記事 | コメント (4) | トラックバック (0)
2006年11月13日(月)
テレンコの涙
昨日の日曜は、テレンコ次男のサッカー大会。今回もいいドラマを見させてもらいました。予選リーグは順当に1位通過。テレンコ次男はテレンコながら1ゴール。次は準決勝。勝てば次のステージ・関東大会です。さて・・・準決勝は一進一退。いい試合でしたが、両者得点ならず。そして無常のPKでの決着へ。そんな大舞台にはめっぽう弱いテレンコ次男ですが、何かをかって監督はキッカーに指名。3人制でのPK、相手の最初のキッカーは順当にゴール。そしてこちらの最初のキッカーが外してしまいます。次の相手はゴール、そしてお次がテレンコ登場。
相手 ○ ○
こちら ×
なんと、ここで外したら負けが決まるという大舞台! 耐えられるのか?テレンコ次男! しかし、笛が鳴ると同時にシュート! あ、入った・・・しかも、右上隅に弾丸シュート。相手のご父兄も「あれは取れないよ・・・」というくらい、見事な出来でした。まぐれ? しかししかし、次の相手もゴールを決めて、3-1で敗れてしまいました。うん、よくやったよ。
ここで思わぬ展開。準決勝で敗れ、次のステージに行けないとわかったメンバーが次々に号泣。テレンコ次男も号泣。それを見ていたお父さんも号泣(笑)。小学校低学年とは言え、この一戦にかけるものがあったのでしょう。普段はテレンコしているものの、思いは持っている、と。泣くくらい悔しい思いをしたのなら、負けた甲斐があったというもんです。
最終結果は3位。2位までが次のステージに行けるという、それはそれは悔しい結果。でも、この悔しさはきっとプラスになることでしょう。
2006.11.13 01:48 | 日記 | この記事 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006年11月12日(日)
アカドクロ・ひまわり
友人の舞台を見に行ってきました。演目はなんと、あの劇団☆新感線の名作「髑髏城の七人」。演ずるは、劇団ひまわり 高等部・青年部専科舞台クラスの皆さん。今日も雨男を発揮して、会場に着くまでザンザン振り。同行者曰く「ここまで降らせなくてもいいです」。さて、舞台ですが、これがまた超良かった。もちろん、新感線と比べてどうこう、ということではなく、この作品、に対して、十分楽しめました。音楽をほとんど使わなかった、というのも、コンセプト的にやったのかな?とも思いましたが、もう少しあっても良かったかな?と思いました。舞台も衣装も簡素ではありますが、それぞれを演じる方のキャラ立ちが結構ハッキリしていました。それが一番魅力として良かったかも。裏切り三五のボケも秀逸、天魔王の迫力もバッチリ、邪鬼丸のうさんくささ(?)も出てました。そして、最も難しいと思われた贋鉄斎も、天然の地力(?)もあって、ボケるボケる。一番笑いをとっていました。あの空気は他の人は出せないんじゃないでしょうか(笑)。
そしてそして、その中で今日、ピカイチに良かったのが(目が釘付け(笑))無界屋蘭兵衛(高橋麗奈さん?)。いや、あのクールな面立ち、小気味いいセリフでバシバシと斬る・・・あぁぁ、こんなこと言われてみたい(笑)と思いました。また彼女の別の舞台も見てみたいなぁ、と思いました。あ、ゴメン、贋鉄斎の舞台も見てみたいです(笑)。ヨロシクね。
2006.11.12 01:40 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月11日(土)
雨のお出かけ
本日は、これから友人が出演する舞台を見に行ってきます。題材は「アカドクロ」。しかし見事に雨が降ったヘビーメタルでありました。
2006.11.11 12:12 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月10日(金)
夜の会合
本日はお仕事で夜の会合。多忙なり。
2006.11.10 23:55 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月 9日(木)
今週早いな・・・
なんだかドタバタしてる間に、今週のお仕事は明日で終わり。席に座っていた時間が少なかったせいか、なんか、タイムスリップした気分・・・来週はまた忙しくなりそうですが、その前に乗り越えるべきは、明日の朝一番。起きねばっ。
2006.11.09 21:16 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月 8日(水)
ROCK FUJIYAMA 第三十二回
さて、先週のケリー・キングがまだ頭に残っていますが、時代は進む、「ROCK FUJIYAMA」第32回! オープニングは「Daydream Believer / The Monkees」。今回のゲストは復活「筋肉少女帯」の大槻ケンヂ! オーケーン! 今回の最初のコーナーは、あれ、タイトルバックがちょっと違う、と思ったら、新コーナー「Shop Fujiyama」。いきなり挨拶が「いらっしゃいませ」。ストアにも行けない、忙しいトップスターのために、新作DVDを紹介するという。1曲目は「Metropolis / Dream Theater」。オーケストラとの共演のライブ。ここでオーケン、「元祖高木ブー伝説を、フルオーケストラでやりませんか、っていう話があった」。やってほしかった・・・2曲目は「Arriving Somewhere But Not Here / Porcupine Tree」。プログレの話になり、昔は筋肉少女帯も変拍子があった、という話から、「なんで変拍子がなくなったかっていうと、」
「俺が歌に入れないんだよね」
・・・3曲目は「One Of These Days / Pink Floyd」。ここでデイブ・ギルモアのギターの話になり、マーティが「滅茶苦茶リスペクト」。
次のコーナーは「マーティのロック・ミーツ・ザ・ライジングサン」。今回のお題は「Jupiter / 平原綾香」。なんと、「Smoke On The Water / Deep Purple」とのメドレー。ボーカルラインでせめるのか・・・そしてお次は緊急特別企画。「映画『「スパイナル・タップ』を百倍楽しむ方法」。おー、懐かしい、と言っても、見てはいないんですが・・・アメリカでは絶大な人気を誇るらしい。映画のシーンを見ながら、オーケン、マーティ、ROLLYアニキが失敗談を披露。次は、アンプのボリュームが11まであるのを自慢するシーン。バカだ・・・面白い・・・
そして、次も新コ-ナー「ロックしりとり名人戦」。ん?だいじょぶですか?(笑)。アーティストのローマ字でしりとりをして、6枚つなげた方の勝ち、と。うう(笑)。賞品は、貯金箱にもなる歌舞伎スカル!超欲しい! そしてオーケン vs マーティの対決は、オーケンの勝利!・・・これ・・・面白い?(笑)
さて、最後はシェリーの「バラードに抱かれて」。BGMは「Sister Christian / Night Ranger」。今回は、話に割って入ったきくまるマスターが、シェリー嬢を連れて外に出てしまいます。そして店番をするニンニン。こういうパターン、もっと増やして! 今日はちょっとまったりした回だったかな? さて、来週も、
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.11.08 00:06 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (0) | トラックバック (4)
2006年11月 7日(火)
Napsterあれこれ
サービス開始以来、狂ったようにダウンロードしている Napsterですが、使っていくと、もう少し改善して欲しいところが何点か。ブラウザチックな(?)操作画面ですが、戻るボタンで戻ると、ページの頭になるのがめんどいです。
あと、Napsterは、一つのアカウントで3台のPCまで使えるのですが、同じPCなのに、何回も新規PCと判別されてしまう・・・以前、メインPCが新規PCで登録されてしまい、サブPCと合わせて規定の3台に到達してしまっていました(実はサブPCでも同じことが起きて、キャンセルが一度)。で、先日、調子に乗ってPCをマイリカバリーしたら、またもや新規PCと判別されてしまい、「4台目だよ!どれかキャンセルしないとダメだよ!でも、キャンセルできるのは1ヶ月に1台だよ!」になって、今、ダウンロードできない状態です・・・_| ̄|○ ひえーん。(もうすぐ解除されるので、待てばいいんですが・・・)
2006.11.07 00:33 | 音楽 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月 6日(月)
週の頭から
帰りの電車が遅れるの、やめてくれ…_| ̄|○
2006.11.06 21:12 | 日記 | この記事 | コメント (1) | トラックバック (0)
2006年11月 5日(日)
スパルタサッカー
本日はスパルタ長男のサッカー大会、天気も暑くもなく寒くもなく、絶好のサッカー日和。今日のメンバーは怪我で出られないメンバーもいるので、ベストではないものの、そこは気合いで乗り切るスパルタ長男。予選ブロックでは2ゴール、2アシストで、トップ通過。しかし、準決勝ともなると相手が強い・・・小学生とは言え、組織サッカーをやられると手も足も出ず惨敗。どう見ても実力に差がある相手でしたが、例によって、スパルタ長男は唇をかみ切る勢いで悔しがっていました。うむ、それでよし。これを糧にしてさらに精進すべし。
2006.11.05 19:20 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月 4日(土)
テレンコゲート
本日は、東京ドームで日米野球が行われているらしい。野球は全然見ないヘビーメタルが、なぜ書くかというと、今日の試合で、小学生を対象にした「キッズゲート」の募集がありました。何やら、選手が出てくる時にハイタッチで迎える、という子供たちを募集、というものでした。ウチでも小学生二人で応募してみましたが、なぜか、オレオレのスパルタ長男ではなく、テレンコ次男が当選。恥ずかしいから行かない、と言うかと思ったら、「行く行く!」ということで、ちょっとテレンコ脱出?
そしてお留守番部隊はテレビ中継に見入り、ほんのちょっとだけ選手登場のシーンが映ります・・・が、あまりに短く、角度もないため、あっさり判別不能。ま、それでも本人が楽しんでくればいっかな。めったにないチャンスだと思うので、楽しんできてくれい>テレンコ次男
2006.11.04 20:02 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月 3日(金)
魔界に誘う天使の囁き
ちょっと気になるバンド。先日の HEAVYMETAL.TVで初めて見た
「FLYLEAF」
曲は「I'm So Sick」。LOUD PARKでも来日したらしいのですが、PV(しかもライブ映像)を見てビックリ。女性ボーカルのレイシーが、綺麗なメロディを歌い上げると思いきや、次の瞬間にはデスシャウト。こりゃ、インパクトでかい。バンド説明にも、
「レイシーの”魔界に誘う天使の囁き”」
「苦しい家庭環境での生活に屈することなく、常にポジティブに必死に生きてきた紅一点ボーカル、レイシー(19歳)」
なんてあって、うむむ、興味をそそられる・・・音はヘビメタ、というわけではありませんが、どうもレイシーの生き方がヘビメタぽい予感。早速曲をダウンロード、と思ったら、Napsterにはない・・・iTune Storeにはありました。Moraにはあるので、SONY系か・・・しばらくはライブ映像を見て楽しもうっと。
P.S. やっぱ、iTuneから 「I'm So Sick」、買っちゃいました・・・_| ̄|○
2006.11.03 15:48 | 音楽 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月 2日(木)
カリスマ恩師との再会
本日は、お仕事でスパルタ指導をしていただいた恩師との再会。普段お酒を飲まないヘビーメタルが、珍しく深夜までまったりと飲みました。うーい、ヒック。
2006.11.02 23:55 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月 1日(水)
ROCK FUJIYAMA 第三十一回
「スラッシュメタルで行こう!」
そんなシビれるタイトルコールで、ついに、ついにやってきました、「ROCK FUJIYAMA」第31回! 何てったって、Slayerの Kerry King(ケリー・キング)の登場です! 地上波のバラエティで、ケリー・キングですよ!スレイヤーですよ! そんな超期待を込めて、さぁ行ってみましょう。オープニングは「Call Me / Blondie」。そして今回のゲスト、スレイヤーのケリー・キングの登場! ギターで弾いて来たのはニューアルバム「Christ Illusion」から「Cult」。かー、カッコ良すぎる・・・そしていきなり、カリスマの一言!
「こんにちは! ケリー・キングです!」
ふ、普通すぎる・・・逆にコワイ・・・そして、ガツンと来た曲は「Raw Deal / Judas Priest」だそう。それを弾くスレイヤー+元メガデスのメンバー。ご、豪華すぎる・・・そして最初のコーナーは、「フジヤマグレイテストヒッツ Slayerまつり」。祭りだ祭りだ。頭で、ニューアルバム「Christ Illusion」を持ってロック・ニンニンが登場。「帝王にお会いできて、私の頭がまさにイリュージョンでございます」。ケリーがニヤリ。コワイよー、カッコいいよー。そしてサインをねだりますが、シェリー嬢に「後にしてもらえますか、後に」とたしなめられて退場。1曲目は「Seasons In The Abyss / Slayer」。これは最初のPVだそうです。そして2曲目は名曲「Raining Blood / Slayer」。これ、PV見るのは初めてなんですが、スペシャルバージョンのライブ映像で、演奏しているメンバーに血の雨が降り注ぐという映像。コワイよー。カッコいいよー。ケリー曰く、この雨は油分が混じっていて、ネックがズルズルで何を弾いてるかわからなくなったそうで、
「いずれにせよ、確実に間違ってることだけは分かった」
ふ、普通すぎる・・・ケリー・キング・・・でも、それがコワい。そして次のコーナーは「ロック百人一首・メタル世界選手権」。今回はメタルオンリー。ひゅ~! ここでケリー、RIOTを指して「これは演らないでくれよ」。どういう意味なんだろう(笑)。曲は王道の集大成、「The Number Of The Beast / Iron Maiden」、「Iron Man / black Sabbath」、「Hell Bent For Leather / Judas Priest」、「Overkill / Motorhead」、「Rock Bottom / UFO」。ここでふと思いましたが、スレイヤーのケリー・キングと、元メガデスのマーティ・フリードマンの前で、ヘビメタのギターを弾く、って、オトコとしてスゴイっす>ROLLYアニキ! 勝負はマーティの勝ちでしたが、その後の雑談(?)がまたサイコー。マイケル・シェンカーがビール買ってる姿にガッカリ、というマーティに対し、ケリー・キング「俺がメシ食ってたらさぁ、ファンが来て『何やってんですか?』って」
「メシ食ってんだよ!」
「意味分かんねぇよ」
スンゴイ、サイコーです・・・次に、マーティと10年振りに再会を果たしたケリー・キングが、マーティと二人でメタル談義「メタル BIG2 密談」。お題はケリー・キングが衝撃を受けたギターBEST5。そして一言、「一番クールなバンドはスレイヤーに決まってんだろ」。そして「Rain in Blood」を弾くケリー。きぇー、ケリーのバッキング、カッコエー。バッキング一つでこんなにカッコイイのって、そうそうないっすよ・・・そしてお題の 第5位は「Phantom Of The Opera / Iron Maiden」。この頃のアイアンメイデンのライブは、レコードの倍の速さだったよね、とマーティがふると、ケリー・キング、
「ウチらも そうだよ」
ケリー・キング、面白すぎる・・・第4位は「Dissident Aggressor / Judas Priest」。ジューダス話で、マーティが曲名を間違えると、ケリーすかさず、「俺にジューダスを語るなんざ 百年早いぜ」。第3位は「Don't Burn The Witch / Venom」。あー、ヴェノム、スレイヤーと並んで極悪ですよね(笑)。そのスレイヤーのケリーが、「(ヴェノムの)写真を見ても」
「死ぬほど怖かったしさ」
そして第2位は「Jump In The Fire / Metallica」。あぁぁ、すごい図・・・スレイヤー+メガデスが、メタリカを弾いてる・・・失神しそう・・・ここでマーティが「メタルの他にはどういう音楽が好き?」に対して、「エルトン・ジョン、イーグルス・・・」 そしてマーティが「ホテル・カリフォルニア弾いてくれない?」と言うと、ついに、帝王ケリー・キングの怒り炸裂!「冗談じゃねぇよ やれるわけねぇだろ」
「俺はスレイヤーだぞ!」
「何 言いやがるんだ! こんな番組出てらんねぇよ!」と言って、
出て行くフリ。
サイコーです、ケリー・キング・・・そして第1位は「Fucking Hostile / Pantera」。パンテラは伝説ですよね・・・銃弾に倒れたダイムバック・ダレルと友人だったというケリーが、ダレルを偲んでマーティとセッションを。「I'm Broken / Pantera」。
こんな感じで、スゴさ、カッコ良さを見せつけた帝王ケリー・キングが次に挑戦するのは・・・「テーブル相撲レスリング 世界大会」! ていうか、ようするに・・・
トントン紙相撲。
あぁ、ケリー・キング、すごすぎる・・・そして行司のニンニンの合図で、残った残った!・・・ ・・・ケリー・キングが紙相撲をトントンしてる・・・この絵、すごすぎます・・・そして勝負はケリー・キングの勝ち!最後まで、ニコやかに番組を楽しんでいた帝王ケリー・キング・・・やはり、あなたはヘビメタの鑑だった・・・
そして最後はシェリーの「バラードに抱かれて」。BGMは「Don't Cry / Guns N' Roses」。今日はニンニンが遅れてくるということで、きくまるさんがイイところを!イイ感じになっているシェリー嬢ときくまるマスターを見て悔しがる、お約束のニンニン。こういう色んなパターンを試すと、面白いかも。
しかし、今回は濃かった。というか、やっぱりスゴすぎる。本物のスレイヤー。集中して観たので、何か、どっと疲れが出ました(笑)。やっぱり、ヘビメタは、メタルは、サイコー!
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.11.01 22:40 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (9) | トラックバック (4)



