2006年7月31日(月)
知力勝負
どうやら梅雨があけたらしく、これから暑くなる予感…でも、ここ数日はまだ過ごしやすいです。と、この時期にちょうど当たりましたが、今週は今のお仕事の中でも、最も頭を使う週間。暑くなる前に仕上げないと…暑いと明らかに知力落ちます_| ̄|○
ということで、今日は知力仕事の準備までしました(笑)。
2006.07.31 19:48 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月30日(日)
サッカー観戦
あ゛つ゛い゛・・・梅雨があけたようですね。そんな中、今日は家族でJリーグ・サッカー観戦。日産スタジアムにて、横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟。Jリーグは何度か見に行っていますが、ナイター観戦は初めて。電車で駅に着くと、うわ、やっぱりすんごい人。でも、もう暑くはないので割と快適。ていうか、雨降りそうな勢い(笑)。
ということで、もうすぐキックオフ。しばし夏の夜を楽しみます。
2006.07.30 19:00 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月29日(土)
祈・ご活躍!
日付は昨日ですが、先ほどまで、尊敬する上司&その上の上司の退任&壮行宴会に行っておりました。昔の仲間が集まったわけですが、みんな元気元気でとても勇気付けられる会でした。上司は、私が入社した時の課長さんで、以来、本当に色々な道のりを一緒に歩いて来ました。上司の上司は、役員とは思えない(?)気さくさと近さと実力で、メンバーの心をガッシリとつかんでいた、人間としても本当に尊敬できる方です。最近は、お二人に対して、仕事としてはだいぶ離れたところにいましたが、それでも遠い感じはしていませんでした。そして、そこに集った、これまた変わり者の仲間たち(笑)。強力すぎです(笑)。話はどうしても当時の話になりますが、無茶をやっていた時代はやっぱり楽しかったですね。今考えれば、信じられないようなことばかり。そんな一体感を感じた時代を、懐かしく感じました。
そして、元上司はこれからベトナムのハノイ大学に、日本政府の ODAの一員として赴任し、技術とビジネスの振興に取り組むそうです。スゴイなぁ・・・お二人の意思を受け継いで行かねば、受け継げるようにならなければ、と決意を新たにしました。これからもお二人のご活躍をお祈りしております!
上司関連エントリ: 「誇りと輝きと切なさと」
2006.07.29 01:25 | 日記 | この記事 | コメント (1) | トラックバック (0)
2006年7月28日(金)
「バタフライ・エフェクト」
久々に発見しました。珠玉の時間モノ、「バタフライ・エフェクト」。キャッチが「君を救うため、ぼくは何度でも過去に戻る」。いやー、コレ、素晴らしいですわ。主演のアシュトン・カッチャーも、派手すぎず、地味すぎず、カッコイイです。
記憶を所々無くしている主人公が、記憶を取り戻す=過去に戻る方法を発見して、誰かを救うために何度も過去をやり直す。そして、彼が最後に選んだ選択とは・・・いや、これ、時間モノフリークにはたまらない展開(笑)。見終わって、しばしボーッとしてました。オススメでっす。
「バタフライ・エフェクト」とは、「ある場所で蝶が羽ばたくと、地球の反対側で竜巻が起こる」=初期条件のわずかな違いが、将来の結果に大きな差を生み出す、という意味のカオス理論の一つ、という説明がありました。うわー、カオス理論、学生時代にやったよー。プログラムも組んだよー。その時組んでたバンド名:スーパー・フラクタル・バンド「カオス」(笑)。
しかも、脚本兼監督さんは、「デッドコースター / ファイナル・デスティネーション2」の原案を書いているとのこと。なるほどー。デッド・コースターと言えば、忘れてはならないのがその前作「ファイナル・デスティネーション」。両方とも超好きな作品。そして今、「ファイナル・デッドコースター」(原題:ファイナル・デスティネーション3)が劇場公開されているらしい。このシリーズ、いいよなぁ(でも、グロいので一般の方にはあまりオススメできないかも(笑))。
てな感じで、ヒットする部分がテンコ盛りの、久々の超ヒット作品でした。いいもん見たなぁ。
2006.07.28 00:36 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月27日(木)
しばしご無沙汰
このところ、小休止していた歌舞伎観劇。8月は楽しみな「八月納涼歌舞伎」でお祭り気分。もちろん、染さま出ずっぱり。しかも、夏休み企画(?)か、第三部では「南総里見八犬伝」! これは行かねば! ということで、染さま後援会をフルに使って、一部、二部、三部、揃えました~。八月は三部制になるので、ほんのちょっとお安いです。しかも、三部・八犬伝は一等大楽をゲット! ぐあー、いてもたってもいられませんが、あと一ヶ月は先。禁断症状が出そうです・・・
2006.07.27 21:16 | 歌舞伎 | この記事 | コメント (1) | トラックバック (0)
2006年7月26日(水)
懇親を深める会
本日は組合の懇親会にお呼ばれして、懇親を深めてきました。えー、同僚、後輩の皆さん、組合員じゃない私を見つけては、「何やってんすか」と何人も来て責めるのはおやめください。
2006.07.26 22:00 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月25日(火)
ROCK FUJIYAMA 第十七回
今週もビデオ視聴!「ROCK FUJIYAMA」第17回! まずはオープニングでマーティ&ROLLYライブ! 今回は「Just One Fix / Ministry 」、「Action / The Sweet」。でしたが・・・両方知らない・・・あまりに狭すぎ>自分。そしてゲストは格闘家、トリックスター・須藤元気! この人、結構好きです。とにかく人と違うことをやろうとする精神、好きです。あと、「フライ・ダディ・フライ」で見せた狂気の演技も良かったですよー。
さて、最初のコーナーは「ハナウタ湯」。今日のアニキは・・・・ 「顔面にパンチぶち込んだろか」。格闘モードですね。さて、1曲目は「Enter Sandman / Metallica」。マーティさすがに正解!久々に見るメタリカを弾くマーティ。須藤氏はこれを入場曲として使ったそう。2曲目は「Party Hard / Andrew W.K.」。あ、アメリカのアニキの曲です。日本のアニキが手をあげるものの、弾けないアニキが可愛かったです。そしてマーティ連勝! そして傷心のアニキは・・・
「仏様と私」
スゴイ、最高。続いて、「FUJIYAMA GREATEST HITS」。マリリン・マンソンの話をしているところへ、出た、ロック・ニンニン。ニンニンが昔、新宿の南口でマーティを見かけた、という話。え?オチないの? え?それがオチ? うーむ(笑)。最近、ちょっと勢い鈍ってませんか?>ニンニン(笑) さて、1曲目は「Smells Like Teen Spirit / Nirvana」。こりゃ名曲ですね。ここでマーティがグランジについて。ギターソロが歌メロと同じなのが美味しいとか。ウィーザーも同じようにソロをするらしいのですが、そのボーカルに会った時に、「歌メロと同じソロ、好きです!」と言ったところ、「あぁ」、
「それ、プロデューサーに言われたから」
「実は個人的に嫌いです」
と言われたそう・・・傷付くよね・・・そして2曲目、おおお!イングウェイだ!私も大きな影響を受けました。「Heaven Tonight / Yngwie J.Malmsteen's Rising Force」。Rising Forceは、初期の頃のクラーイのがすきだなぁ・・・須藤氏が「ダサイですよね。ダサイのが一周してきてカッコイイというか」。あー、すごく良く分かります(笑)。ここで、マーティにトコトン速く弾いてもらおうということになり・・・さすがマーティ。でも、フレーズはメタルじゃないですよね(笑)。3曲目は「Carved Inside / Soulfly」。知らない・・・
ここで緊急特別企画。元気 vs マーティ 「ロック身体測定」! ラウンド1は「ロック動体視力」。障子の間を通り抜けるCDのアーティストを答えるというもので、須藤氏の勝利! ラウンド2は「ロック体内時計」。CDを演奏して1分たったと思うところでストップするという。最初の曲はなんと「Angel Of Death / Slayer」。は、速すぎるのでは・・・やはり須藤氏は惑わされて 41秒でストップ。対するマーティは「Not Going To Bed / Andrew W.K.」。ここで須藤氏が攻撃に出ます。マーティに話しかける話しかける。「そろそろじゃないですか」、「Tシャツかっこいいですね」、「日本食は好きなんですか」、「僕んち 実家 日本料理屋なんで 是非 今度 食べに来てくれれば」。すごい、よくこれだけ話しかけられる(笑)。それでもマーティは 1分 7秒でマーティの勝利! ラウンド3は「ロック瞬発力」。身近なものを使ってロックアーティストに関するダジャレを3つ考えるという。そういう瞬発力なのね・・・えー、競技の内容は省略します。須藤氏の勝ち! 勝者須藤氏には、ゴールデンスカルアレイ(5kg)が贈られます。
次はマーティの「ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン」。今回のお題は「瑠璃色の地球 / 松田聖子」。「これはさすがにロックではないですよね」とフラれた須藤氏、「そうですね、彼女の生き方はパンクですけどね、ある意味」。これは大きく同意(笑)。そして「Bohemian Rhapsody / Queen」とつなげてライブ。雰囲気は近いですね。
そして最後はシェリーの「バラードに抱かれて」。今回の BGMは「Is This Love / Whitesnake」。教訓は「年をとると忘れっぽくなるよね」(きくまる)。いいなぁ、この教訓ときくまるさん。さぁ、来週はデーモン閣下登場です! 来週も、
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.07.25 22:25 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (0) | トラックバック (4)
2006年7月24日(月)
Edyカード
昨日の「ゲキマジムカツク / 桜塚やっくん」も、Moraの Edy決済で買ったわけですが、最近、Edyカードが再び流行り出したような雰囲気。Edyカードは、出た当初買ってみたものの、すっかりオクラ入りになっていましたが、ネット銀行と合わせてまた使うようになってきました。写真はむかーし買った Edyのリーダー。今はもっとスマートになっているらしいです。eLIO(クレジットカード)としては使ったことはないですが、良く行くコーヒー屋さんの支払い(Edyで買うと 10%オフ!)、コンビニの支払いはほぼ毎日でしょうか。Moraで買う時はいつも Edy。あと、一番便利なのはネット銀行から手数料無しでチャージできること。現金を動かさないので、ほーら安心!(何が?(笑)) クレジットカードからもチャージできるのですが、破産しそうなのでやってません(笑)。あえてもう一つの点をあげるとすると、Suicaも同じですが、カードだけだと残高が分からないこと。これ、今ハヤリの「オサイフ携帯」だと画面で残高が分かるようで、それを聞いて欲しい・・・と思ってしまいました。何はともあれ、カードがカードに閉じずに、銀行やネットとつながるようになると、こりゃー便利だ、てな感じでしょうか。
2006.07.24 01:28 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月23日(日)
ゲキマジムカツク / 桜塚やっくん
買ってみました、「ゲキマジムカツク / 桜塚やっくん 」。Moraでーす。Edyでラクラク支払い。 バリバリのヘビーメタルサウンドでデビュー!という触れ込みだったので・・・フム、まぁ、こういうもんですかね。作曲は sex MACHINEGUNSの ANCHANGとのことで、ハズしてはいないですね。何より良かったのは「デス声」。「ガッカリだよー!」というネタでもおなじみのきれいな(?)デス声のサビは心地良かったです。昔ジャニーズJrにもいたそうなので、このルックスとデス声、プラス、ネタをひっさげれば、本格ヘビーメタルも夢じゃない・・・(ヘビーメタルではネタも大変に重要) 反体制っぽいスタイルではあるのですが、ヘビメタ魂はまた別か。惜しい。
2006.07.23 20:00 | 音楽 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月22日(土)
Metallica+Slipknot
実はあまりにも流行ってしまって書きたくなかった YouTubeですが、これは書かねば!というものを見つけてしまいました_| ̄|○ 「Metallica Live 2004 -Enter Sandman- with」
「Joey Jordison (Slipknot) on Drums」
うげー! 画質、音質はこの際いいや。Slipknotの超絶ドラマー、#1 Joeyが、Metallicaのバックで「Enter Sandman」を叩いている図。こんなのあったんだ・・・しばしウットリ・・・
2006.07.22 15:28 | 音楽 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (1)
2006年7月21日(金)
短い一週間のはずが
今週は労働日数が一日短い週のはずでしたが、結構立て込んでいたせいか、すっかり疲れました・・・昨日は鬼部下と一緒に、あるお方にお話をしに行ったら、「おおぅ、メシ食いに行くか」ということで、急遽ご一緒しました。すごく勇気付けられる会で良かったです。そして今日は普段ない出張で、人の多い都会を歩いて体力を消耗。早々に帰宅しました。とりあえず、週末はゆっくり・・・あ。宿題あった・・・_| ̄|○
2006.07.21 19:38 | 日記 | この記事 | コメント (1) | トラックバック (0)
2006年7月20日(木)
雨男の勝負
雨男ネタが続いてすみません。昨日、一昨日の雨と今日の予報から、帰る時に雨男には珍しく傘を持って帰ろうと決断しました。
…雨は一向に降りません…
追記: 駅を降りたら、ドシャ降りでした・・・勝負には勝ったのか負けたのかよくわかりません・・・でも、こんなに強く降らなくても・・・
2006.07.20 22:03 | 日記 | この記事 | コメント (1) | トラックバック (0)
2006年7月19日(水)
雨を呼ぶ理由
豪雨のため被害にあわれた天竜川近辺の皆さまには、本当にお見舞い申し上げます。昨日、今日と、ものすごい雨で、通勤時にはビショ濡れになったヘビーメタルですが、いくら雨男とは言え、降りすぎです。なぜこんなに強く降るのかと考えてみたら、
この間、徹底的に部屋の掃除をしたからですか。そうですか。
2006.07.19 21:42 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月18日(火)
ROCK FUJIYAMA 第十六回
今週も始まりました!「ROCK FUJIYAMA」第16回! 今回もオープニングでマーティ&ROLLYアニキライブ!「Sails Of Charon / Scorpions」、「Come As You Are / Nirvana」。ROLLYアニキのカッティング、かっこいいっす。今回のゲストはムッシュかまやつ氏。御大ですね。キライじゃないです。何でも昔、目黒でセッションをやったとか。調べてみると、2005年10月27日、目黒Blues Alley Japanで行われた「NOBU'S COLLECTION 番外編」らしい。メンバーもすごい。パーカッション:斎藤ノブ、ボーカル:ムッシュかまやつ、ギター:マーティ、キーボード:ミッキー吉野。うひょー。そしてCMへのつなぎは The Doobie Brothers。豪華・・・なの?
さて、最初のコーナーは「FUJIYAMA GREATEST HITS」。ブライアン・ジョーンズの話で盛り上がっているところに、ロック・ニンニン! 今回はいきなり謎かけ。すみません、内容はカットです・・・さて、1曲目は「My Generation / The Who」。ピート・タウンゼント若い!! ヒースロー空港で The Whoのドラマー、キース・ムーンに「お前、スパイダースだろ?」と言われたことが自慢だそう。ちょっとカワイイ。2曲目は「Cradle Rock / Rory Gallagher」。映像見るのは初めてです。おお、シブいですね。3曲目は「Eddie's Gun / The Kooks」。全然知らない・・・Kooksは英語ではマヌケの意味だとマーティ。「ザ・マヌケーズって感じです」 その応用もすごいですね・・・
お次のコーナーは「ハナウタ湯」。さぁ、アニキの登場・・・
「注射ピューッ」
どうやらスパイダースの曲らしい・・・「注射ピューッ、注射ピューッ!!」 最高だ・・・1曲目は「All Day And All Of The Night / The Kinks」。マーティ正解。2曲目は「Crossroads / Cream」。これもマーティ正解で大勝利。そしてアニキは・・・
「高原のお嬢さん」知ってる?
すみません、知りません・・・さぁ、ここで特別企画「ギターワールドカップ決勝戦」! マーティと ROLLYの「FUJIYAMA JAPAN」に対するのは、出たーっ! ハーマン・リとサム・トットマンのイギリス代表「DRAGONFORCE」。1stステージは早弾きバトル。マーティ vs サム・トットマン。ハーマン・リは出るまでもないと? 規定のフレーズを 8回繰り返して速さを競うと。まずはサム。はえぇぇぇぇ。音がいいです。そしてマーティはなんとそれを上回って勝利! そして2回戦、今度はライトハンドです。マーティが先行、むむ、やっぱりライトハンドは苦手そう。そしてサム。出たぁぁぁ、ピックを使ったライトハンド、極っ速で勝利! そして 2ndステージは「SEバトル」。ハーマン、得意そう。まずはアニキの蒸気機関車。そしてハーマンの象。弾いた後の超オーバーリアクション、DRAGONFORCEそのもの・・・そしてアニキ、蜘蛛の子を散らす様に蜘蛛が立ち去る姿。あ・・・外した・・・アニキ「終わりです」。最後はハーマンで爆弾。これはイギリスの勝ちだ・・・やはり、チームDRAGONFORCEの勝利! そして豪華な4人でのセッション。DRAGONFORCEならではの、何の曲かわからないまま終了。
次のコーナーはマーティの「ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン」。今回のお題は「男はつらいよ / 渥美清」。なんと、寅さんはマイケル・シェンカーだそう。そこでマーティ、「(寅さんと)マイケルシェンカー、2人とも」
「すぐ失踪しちゃうタイプじゃないですか」
いや、ま、そうだけど・・・(笑) そして「男はつらいよ」~「Into The Arena / Michael Schenker」のミックス。ちょ、ちょっと無理あったかな?
最後はシェリーの「バラードに抱かれて」。今回も忍者の扮装のロック・ニンニンがバーでバラードのウンチクを語ります。今回は「I Don't Want To Miss A Thing / Aerosmith 」。今回もクサドラマ、そして最後のきくまるさんの舌出し。キマリました・・・
DRAGONFORCE良かったなぁ・・・さぁ、来週も・・・
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.07.18 22:25 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (1) | トラックバック (5)
2006年7月17日(月)
30/30-150 / Stone Sour
いや、カッコイイの見っけ。宿題があるのを横目に見つつ、たどりついた Stone Sourの新曲、「30/30-150」。Stone Sourは今年のサマソニにも来ます。Stone Sourと言えば、Slipknotの #8:コリー・テイラー、#4:ジェイムス・ルートが在籍するバンド(こっちが Slipknotよりも先にあったらしい)。ラウド・ヘビー系ではあるものの、まだ一般向けかもしれません(笑)。この新曲もリフがザクザク、ブレイクバシバシ、でもメロはサビがキレイ。でも、ドライブ感は Slipknotに負けず劣らず。カッコいいよなぁ・・・
2006.07.17 00:02 | 音楽 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月16日(日)
久々の片付け
三連休ということもあり、暑い中、部屋の片付けにトライ。足の踏み場もない状態になっていたのを、せっせとモノを捨てまくり。掃除機をかけてようやく一般人の部屋に復帰。超汗ダク。三連休の最後、明日は宿題が残っているんだなぁ、これが(なぜ最初にやらない)。
2006.07.16 19:06 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月15日(土)
夢の仲蔵(2000年)
昨日、今日と、友人に撮ってもらった染五郎シリーズ、「不二才」、「夢の仲蔵(2000年)」を視聴。「不二才」・・・ご、ごめんなさい。最後まで見れませんでした。コメントはなしです。ごめんなさい。見ない方が良かったかな・・・そして「夢の仲蔵」、2000年の舞台です。昨年見た「夢の仲蔵 千本桜」が本当に素晴らしかったので、期待。昨年版に比べれば、ストーリー展開は多少狭いものの、幸四郎パパをはじめ、高麗屋ファミリーの良さはちゃんと出ていました。雑草から這い上がってきた仲蔵の一言一言がまたイイんですよね・・・貴重だったのは、劇中劇で、染さまが演じる「娘道成寺」の花子。えっと、全然悪くはないんですが、福助さんに比べると、色気はさすがに負けるか・・・友人曰く「ドスコイ花子みたい」。言い得て妙なり。
2006.07.15 17:08 | 歌舞伎 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月14日(金)
もう夏でぐったり
今日は朝からジリジリと陽が照りつけていて、家を出た瞬間にぐったり。電車に乗ってホッ。電車を降りてぐったり。事務所に入ってホッ。体力2倍使った感じでした。これからどんどん暑くなるんだろうなぁ。爬虫類ヘビメタにはツライ季節です。
2006.07.14 19:05 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月13日(木)
怪奇大作戦・その後
今年始まってすぐ、「怪奇大作戦」の放送を発見してコツコツと録画してました。昨日の「ゆきおんな」の放送で完結。全部は見れていませんが、面白かったなぁ。鴨さんオススメの「京都買います」も良かったです。岸田森(役名じゃない笑)の果かない恋(?)が描かれ、また、最後に女性が○○になるという結末にも超ビックリ(笑)。その行ったきり感覚が、現代にはない良さでもあるような。あと、登場人物がこれほどタバコを吸うドラマは、今はもう作れないでしょうね(笑)。来週からは、なんと「ウルトラセブン」だそうです! いい仕事しますねー>MXテレビ。
怪奇大作戦と言えば、トータス号というカワイイ車が出てきますが、なんと、この車を作った方のことがある blogに! ショッピングサーチ・アラジンを運営するコマースリンク株式会社の春木社長の blogです。この記事によると、このトータス号を製作したのは、春木社長のお父様、春木喜八郎氏とのことです。
この記事の中のリンクをたどり、RYDEENさんの記事によると、このトータス号の行く末は、改造され、「流星号」として「帰ってきたウルトラマン」に登場するらしいのですが、第1話で燃やされてその生涯を終えるそうです。そして、その流星号を燃やしたのが、隊員で出演していた
岸田森
なんだそうです・・・因果は巡る・・・
2006.07.13 00:02 | 日記 | この記事 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006年7月12日(水)
ROCK FUJIYAMA 第十五回
今週もオンエアー!「ROCK FUJIYAMA」第15回! 今回はオープニングでマーティ&ROLLYアニキのライブ!「Paint It, Black / The Rolling Stones」→「American Idiot / Green Day」 おおー、結構長くやってくれた。オトクな感じ。
さて、今回のゲストは T.UTUこと、宇都宮隆。TMネットワークだー! 早速最初のコーナー「ハナウタ湯」へ。ここで早速 ROLLYアニキの登場・・・
「何 さらしとんじゃい!」
と、ひとしきり暴れた直後、
「あ 音 小さかったかな」
とアンプにかけよる ROLLYアニキ。文章では伝わりませんが、この「間」。サイコーでした。さすがエンターティナー・ROLLYアニキ・・・さて、1曲目・・・ハナウタを歌い始めますが、なぜか「与作」。「あ、これ、与作だ」とボケたところで、あっっっっっ!! いつもカメラ脇で笑っているディレクターを模した外国人さんの中に、なぜか「アンドリューWK」! ボケに思い切り笑っています! アメリカのアニキも素敵だ・・・って、2本撮りなのね(笑)。気を取り直して1曲目「Show Me The Way / Peter Frampton」。アニキ正解! そして2曲目「July Morning / Uriah Heep」。これもアニキ正解、弾き終わって叫びます。
「バッチリ いただっきー」
かっこいい、アニキ・・・勝ったアニキは去り際に・・・
「肉食獣だよ」
そして次のコーナー「FUJIYAMA GREATEST HITS」。トークの最中、出ました、ロック・ニンニン。噛みながらも辛かった人生を切々と。そして1曲目は「Awaken / YES」。うぅわ、プログレ&変拍子、苦手だ・・・メタル&変拍子は全然大丈夫なんですが・・・ここでマーティのトーク。「ビジュアル系のライブを何回も観たことあるんですけど、女の子たちばっかりなのに、ちゃんとビート通りに」
「変拍子でヘッドバンギングしてるんですよ」
2曲目は「Tarkus / Emerson, Lake & Palmer」。今日は「プログレさん」か・・・ここで宇都宮氏、
「一応、TM NETWORKってバンドやってるんですけど」
アマチュア時代の小室氏の話など。金髪のカツラかぶってたというのはさすがです>小室さん。そして3曲目は「Time After Time / Rod Stewart」。U_WAVEの新譜をプロモしていると、その時・・・パイナップルを手に持った「ジェイク・シマブクロ」氏が、「俺の 新しい CDも インフォメーション させろー!」と登場。なんて扱いなんだ・・・(笑) ここでプロモするかどうかを賭けて「ジェイク・シマブクロのウクレレ★イントロ ドン」。ジェイクのウクレレによるイントロで、曲を当てるというコーナー。1曲目は「Purple Haze / Jimi Hendrix」、2曲目は「Europa(Earth's Cry Heaven's Smile) / Santana」、3曲目は「Stairway To Heaven / Led Zeppelin」。ハイ、ウマすぎて、曲がすぐわかっちゃうけど・・・それだとジェイク、勝てないけど・・・結局全問正解されてジェイク、「何故 全部 分かったんだ」。マーティすかさず「だって、弾くの上手すぎるじゃん」。チャンチャン(笑)。ここで勝ったメンツでトロピカルフルーツを食べる図。ここで素晴らしかったのは、波の音を奏でるハコを持った満面の笑みのニンニン。
ここで、マーティのリクエストでジェイクとのスペシャルライブ。曲は「While My Guitar Gently Weeps / George Harrison」。美しい・・・けど、ロックじゃなかったかも・・・
お次はマーティの「ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン」。今回のお題は、「Pride / 今井美樹」。「今井美樹はプログレだ!」と叫ぶマーティ。メドレーは「Pride / 今井美樹」、「Roundabout / YES」。YESのバッキングを弾くアニキがかっこ良かった~。
ここで来週のお知らせが入り、ほほー、ムッシュ登場ですか・・・と思ったら!!!
「英国からドラゴンフォースが乱入!」
ハーマン・リ だあああ! 弾いてる弾いてる、高速ギター! 来週、超楽しみー!
最後は新コーナー、シェリーの「バラードに抱かれて」。ほほぅ・・・ブハッ! カウンターでお酒を嗜むシェリー嬢と、その隣には忍者姿のロック・ニンニン! すごいな、この絵・・・ブハッ! しかもマスターがフルメイクのきくまるさん! バラードの紹介で今回は「More Than Words / Extreme」。小ネタをちりばめた物語、くだらなくてサイコー!
来週は、ドラゴンフォース登場です! 来週は必ず・・・
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.07.12 00:02 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (0) | トラックバック (4)
2006年7月11日(火)
ジャパメタ魂
先日行った「メタルマクベス」にて買ったパンフレットに、いい事が書いてありました。写真は今時LPジャケット型のパンフレット。パンフ2冊と、80年代の(仮想)ジャパメタバンド「メタルマクベス」のプロモーションDVD入り。そのジャパメタ編に書かれていたのは、
「普段着のまま日常的なことを歌って大衆の背中を押す」ようなバンドが主流であるなか、非日常的であろうとする表現者たちの精神には、かつてのジャパメタに通ずるものがあるのかもしれない。
ああ、ヘビーメタルとはその精神そのものかもしれない・・・
2006.07.11 00:05 | 音楽 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月10日(月)
ロングテール上等
珍しく流行のキーワードですが、言いたいことはまた別、と。「ロングテール」なる言葉が世の中出回っていますが、思想は正しいと思います。

早い話、ニッチを大切にしないとダメよ、てことですが、お客様商売では当たり前で、それが加速しているだけだと思うわけです。ただし、マスとニッチに分けるとかは、やっぱり提供者側の視点なわけで、これで分かったようなことを言われても困ります。大事なのは、マスの人を分かってる、ニッチの人を分かってる、ことが必要になるわけで。なので、こういう図を載せること自体、カッコ悪いと認識しつつ、言いたいことに必死で繋げます。正直、「ロングテール」とか「なんとか 2.0」っていう言葉は、既に「ネタ」の領域に入っているんですが・・・
で、何が言いたいか、と言うと・・・生まれながらのニッチ、王道を避け、あえて人と違う道を貫く、オレはテールだ。長い長いテールの先っぽにいる。そんな、
人生ロングテール上等!
2006.07.10 00:22 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 9日(日)
だんだん夏らしく
7月に入って、だんだん暑くなってきました。あれ?梅雨って終わったの? と、世間に疎いヘビーメタルではありますが、夏は苦手です・・・東北生まれ東北育ちということもあり、上京してきて最初の夏は死ぬかと思いました。今でも暑いのは苦手です。家族に言わせると、「アンタは暑いのも寒いのも苦手だ」そうですが、寒いのは何かを着る手段はありますが、暑いのは裸以上になることはできないので、夏の方が苦手です。昔から、骨と皮しかないヘビーメタルのあるべき姿(ヘビーメタルのゴールデンプロポーションは、体重=身長-125)が維持されているワタシには、暑いのも寒いのも、ダイレクトに身体の芯にひびくんですよね・・・ん?爬虫類と一緒?(笑)
2006.07.09 13:56 | 日記 | この記事 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006年7月 8日(土)
SDカードプレーヤー
ああ、やっぱり買ってしまった。エバーグリーン製、上海問屋販売、SDカード対応激安 MP3プレーヤー「DN2000 マリッジブルー」。

お値段は・・・980円
980円ですよ! 980円!(今は 999円) 最初に 999円で販売が始まった時、「うわ、買おうかな、どうしようかな」と思っていたら、あっという間に売り切れ。そりゃそうだよな・・・しばらくして新色も追加されて再発売。あああ、欲しい・・・でもガマンしていました。お気に入りの RIO SU10もあるし・・・
しかし、上海問屋から悪魔のメールが。「980円に値下げ!」 うああ、ダメです。買っちゃいました・・・_| ̄|○ 納期一週間と書いてあるのに3日で届き、満足度もアーップ。届いてみるとその充実さにビックリ。ネックストラップ型イヤフォンも付いてる・・・USBケーブルもついてる・・・箱はちゃんとしたオリジナル。そう、SDカードのリーダーを持っていない方も安心! USBケーブルをつなげば、SDカードリーダーとして使えるのでございます(USB1.1だけど)。早速MP3ファイルを入れて聞いてみると、フム、全く普通の音質。充分充分。SDカードの展開として、メモリを持たないからモノを安くできる、という方向に行くのは大正解でしょうね。
さて、SDカードを、と。・・・ん? そう言えば、SDカード買ってなかった。
(ケータイに入れてるやつしかない)
2006.07.08 01:50 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 7日(金)
普通の日2006
本日は予告通り、普通の日でございます。織姫と彦星が出会うのは1ヶ月先の
七夕(8月7日)
でございます。そんな普通の日、緊急でテンコ盛りの仕事に忙殺され、ヘロヘロになっているヘビーメタルでありました。
2006.07.07 13:30 | 日記 | この記事 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006年7月 6日(木)
目が回る
ほどの忙しさと言いますが、本当に目が回るのかと。でも、今日は頭の回転が止められないくらい、考え続けた一日でした。どっと疲れが。
そして、明日 7/7のエントリー、もう決まってます・・・ご参考(去年)。
2006.07.06 21:18 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 5日(水)
ROCK FUJIYAMA 第十四回
さぁ、今週もスタート!「ROCK FUJIYAMA」第14回! 今回のオープニングはいきなり KISS! ジーン・シモンズとポール・スタンレーがあのメイクのまま、「ROCK FUJIYAMA!」 スゲーな・・・そして今回のゲストは、アンドリューW.K! って、すみません、全然知らないんです・・・ヘビーメタル純粋培養はこんなカンジです・・・フム、いわゆるパーティ・ロック? パーティ・ロック、ダメなんだよな・・・_| ̄|○ 「楽しくやろうぜ」的なやつとは正反対を行くヘビーメタル。さて、どうなりますか・・・
最初のコーナーは「ハナウタ湯」。ROLLYアニキの登場!「アホかー!」 ギターを弾きつつ登場したアニキ、アンドリューに対してすかさず、
「サイン下さい」
ハナウタ湯、1曲目は「Stargazer / Rainbow」。ああ、これ、イイ曲です。コージー・パウエルが叩いた時のこの曲、すさまじかったです。2曲目は「Snowblind / Black Sabbath」、これも名曲~! 選曲、イイじゃないですかー! そして3曲目は「Painkiller / Judas Priest」、おおお、マーティ&アニキのギターでアンドリューが歌います。あ、あ、イイじゃないですか、すごいですよ、この人(アンドリュー)。今回はマーティの勝利。そしてアニキは・・・「I think I love you」・・・それに対してアンドリュー、
「バカ」
おおお、ツッコミもいい感じじゃないですか。パーティ・ロックとは言え(?だからこそ?)、エンターティナーしてますね。好感度アーップ(曲はたぶん苦手だろうけど)。
そして次のコーナー「FUJIYAMA GREATEST HITS」、アンドリューがテンション高く吼えているところに、出ました! ロック・ニンニン! なぜか鼻血出してる・・・アンドリューに会えるということで鼻血が出たそうです。1曲目は「Gimme All Your Lovin' / ZZ TOP」、ここでアンドリューとマーティが「Tush / ZZ Top」をセッション。ナイス貝曰く「アンドリューとマーティの饗宴ですよ、みんなマヒしてると思うけど」。2曲目は「Du Hast / Rammstein」。ここで終わると思いきや、アンドリュー、「ちょっと待て」 「俺の」 「曲も」
「流せー!」
と雄叫び。かなりイイキャラです。ここでナイス貝から条件が。日本の文化をクイズにして、正解だったらアンドリューの曲も流しましょう、ということで、緊急企画、「兄貴危機一髪! アンドリューW.K vs 日本式」。一問目は「下敷き、ノート、鉛筆を使って名前を正しく書け」。あ、下敷きを横にあてて書いてる・・・ナイス貝から非情の不正解コール。それに対して「うぁぁぁぁぁぁぁ!」と吼えるアンドリュー。いいキャラだ・・・と、そこでマーティ、
「ちょっと待って。その赤いやつってどういう意味ですか?」
マーティ、下敷き知らないんだ・・・2問目「耳かき」。まず、鼻につっこむアンドリュー。お約束? でも、その後耳に入れて正解。3問目「コンビニのおにぎり」。これは難しいでしょう・・・やはり不正解、マーティがお手本を見せます。ウマイ・・・そしてナイス貝が「ここで流さないと私が悪い人に見えてしまうので」ということで、アンドリューのPVを流すことに。曲紹介はアンドリュー自身で「Not Going To Bed! 今夜は夜更かし!」 邦題ついてた?(笑)。PV「Not Going To Bed / Andrew W.K.」。アンドリュー、ボーカリストとしてはスゴイ。パーティはしないけど・・・
そして、マーティのリクエストに応えて「マーティ×アンドリュー 夢のROCK PARTY」ライブです。まずは「Party Hard」をバラード調で。続いて「I Write The Songs / Barry Manilow」。静かに進んでいたコーナーをぶち壊す日本のアニキ! ROLLYが吼える!
「何 甘っとろいこと やっとんじゃい!」
「ハードにいかんかい! レッツ パーティ!」から「Party Hard」を3人で。リズム隊がないのはちょっとツラそうだけど、パフォーマーとしても魅せますね、アンドリュー。歌の練習はカラオケでしているというアンドリュー、ここで再び緊急企画!「カラオケで上達 ロックボーカル講座」。曲は「My Way / Frank Sinatra」、「I'm Not In Love / 10cc」、そして最後はご自身の曲をカラオケで。アンドリュー先生からの指導は、
「ブチ切れて 歌えー!」
いいなぁ、このブチ切れ方。曲は「Party Til You Puke / Andrew W.K.」。キレてるキレてる・・・そしてこの後、止まらなくなったアンドリュー先生は 20曲も歌う続けたそうです・・・キレてる・・・最後は「シェリーのロック語講座」。今回のお題は「You wuss」=「チキン野郎!」だそうです。そして最後に KISSのお二人からもう一度お知らせ。7月に来日です!
アンドリュー、どうなるかと思いましたが、ロック・スピリット満載の方でした!知らなくてごめんなさい! そして来週も、
「ROCK FUJIYAMA」、見るべしっ!
「ROCK FUJIYAMA」 / 「ヘビメタさん」関連記事はこちらです。
2006.07.05 02:00 | ヘビメタさん | この記事 | コメント (0) | トラックバック (2)
2006年7月 4日(火)
「7月4日に生まれて」
去年もやっぱり同じタイトルでしたが、本日はテレンコ次男の誕生日でございます。いつまでたってもテレンコが抜けない次男ですが、何よりも、キミらしさを失わずに成長していってください。そして、いつの日か、テレンコでなくなる時が来るのか来ないのか。来た時はやっぱり喜ぶべきなんだろうか・・・キミらしく暮らせ、テレンコ次男よ。
2006.07.04 13:20 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 3日(月)
七月はじまり
今日から七月平日の始まり。なんだかんだとドタバタしました…本日のお仕事のメインは大量のコピー&ホチキス止め。鬼部下と分担して怒涛のようにパチパチ。出来上がった資料を渡すべく、社内行脚。まだ残りはあるものの、今日はこんなもんか。ふー。
ホチキス止めに勤しむヘビーメタル、なかなかいい図でした。
2006.07.03 20:12 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 2日(日)
リカバリーと洗車
今週は久しぶりに宿題のない週末。のんびり過ごしました。まずは、すっかり動作が遅くなっていたPCのリカバリーを敢行。リカバリーとは言っても、マイリカバリーCDがあるので、スカッと終了。細々としたものを最新版にすれば、ハイ、新環境の出来上がり。うん、ちょい速くなりました。そして、今日の午後、シトシト雨が止んでところを見計らって、こちらも久しぶりの洗車。愛車プジョー君は、春の嵐で飛んできた埃にまみれてくすんでいましたが、今日は念入りに洗車、コーティングをかけて輝きを取り戻しました。今年ももう7月に入ったんですね。今年は暑いのかな・・・
2006.07.02 20:04 | 日記 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年7月 1日(土)
松竹大歌舞伎
行って参りました、「松竹大歌舞伎」 in 蒲田! 開演が18時ということで、仕事を早々に終結させてイソイソと蒲田へ。会場の大田区民ホールアプリコは既に人がいっぱい。今回の席は1階中央9列目という絶妙の位置で、期待が高まります。そして開演、まずは幸四郎パパによるご挨拶、ご本人登場! 会場は割れんばかりの拍手! そして第一声。
「松たか子の父でございます」
さすがエンターティナー。心得てます。たか子嬢にもメタルマクベスでヤラれてしまいましたが、パパも大大大好きですよ! 息子さんの染様も大好きですが。今回の演目「勧進帳」のこれまでのお話、そして、最高の舞台が何回できるかが、役者としての勝負、というお話をして、一旦舞台を下ります。期待してますよー!
続いて、「歌舞伎噺」で、実演を交えた歌舞伎の歴史の解説に続いて、お客様をステージに上げて歌舞伎役者になってもらう、というコーナーも。同行メンバーから「手あげなよ!」と言われましたが、スッピンでは自信ありません・・・メイクすればイケるんですが・・・2名のお客様が、立役、女形と実演してこれもまた拍手喝采。お客様満足度高いよなぁ。
そして、いよいよ本編「勧進帳」です。実は勧進帳を観るのは初めてで、しかも幸四郎、染五郎の親子配役で見られるのが楽しみ。そして、パパ扮する弁慶がついに登場。これが由緒正しき高麗屋弁慶、感激。そして富樫の染様の凛々しいこと。ほれぼれー。セリフはさすがに難しいですが、お話は有名なのでなんとかついていけてます。次に観るときはもう少し入れるかも(?) 全編カッコイイお二人に引き込まれながら、やっぱり最後のキメでやってくれました。お二人のキメが見事に決まり、その時の染様のカッコイイことカッコイイこと。ゾクゾクでした。
今回は一演目で短めでしたが、パパの挨拶、歌舞伎噺、高麗屋勧進帳、しかも9列目で格安(笑)、何とも満足感の高い観劇でした。蒲田でもっと歌舞伎やってもらえないかな・・・
2006.07.01 01:12 | 歌舞伎 | この記事 | コメント (0) | トラックバック (0)



